最近の1番の悩みは…次女の“超朝型生活”

2歳育児

最近の1番の悩みが…
次女の朝が早すぎること(泣)

日によって多少ばらつきはあるけど、早い日は5時過ぎ起床です。

というか正確に言うと、
「隣にママがいないことに気づいて起きる」
     ↓
「2階から1階に降りてくる」

……早い。早すぎる。
まだ2歳の活動時間ではない。

さすがにこの時間は早すぎるので、1階で再度寝かしつけています。

するとどうなるかというと――

私の温もりを感じると安心するのか、普通に寝ます。

いや、寝れるんかい。
じゃあもうちょっと2階で寝とこう???(切実)

ただし問題があって。
1階での寝かしつけは、座ってる私に抱きついて寝るスタイル。

つまり私はそのまま――
拘束されるのです。

朝の私は、
・動けない
・何もできない
・でも完全に二度寝できるわけでもない

という、地味にしんどい状態に。


私の朝は「自分時間」ではない

ちなみに私は、夜の寝かしつけ後に起きる体力が皆無です。
100%寝落ち。

なので、めっきり朝型人間です。

…とはいえ、キラキラした「自分時間」ではなく、

・夜回した食洗機の片付け
・乾燥機の洗濯物を畳む
・園の持ち物準備
・メイク
・朝ごはん準備

など、1日を無事回すための準備時間で終了。

本当はこれ全部終わってから子ども達を起こしたいのに、
気づいたら、どんどん起きる時間が早くなっていき、今に至るという…。

やること途中で中断されるから、朝から地味に焦る焦る。


そっとベッドを抜ける母 vs センサー搭載次女

ちなみに、
私が毎朝そっとベッドから脱出する時、起きたことはないです。

…なのに、ママが隣にいないと気づいたらすぐ起きて降りてくる。

冬だし外は暗いし、「まだ夜だな」って思ってくれていいのに。

どうやら次女の中では
「ママがいない=1階に行かなきゃ」
らしい。

愛…なのか…?
でももうちょい寝てて欲しい…(本音)


少し寝る時間を遅くしてみても、なぜか起きる時間は変わりません。

不思議。
人体の神秘。
もしくは体内時計ガチ勢。

遅くまで寝てくれないのもキツいけど、早すぎるのも…キツいです…。


そして今日は月1お弁当の日

今日は月1のお弁当の日。

「今日は集中したい…」
と思っていたら、

奇跡の6時40分起床。

ありがとう。
ありがとう地球。
ありがとう次女。

おかげで、無事お弁当も完成して、気分良く2人を送り出せました!

ちなみに――
↓今日のお弁当がこちら

毎月、緊張と恐怖が入り混じる複雑な心情の中、作っています(笑)
雪だるまは、まぁまぁの出来かな!

とりあえず。
その調子で、明日以降もできれば6時半以降起床でお願いしたい!

次女の起床時間で、私の1日のテンションは決まります
母、単純。笑

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